そわかのレッスン

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瞑想の「極意」がわかる

そわかのレッスンでは、一対一のコミュニケーション(対話)を大切にしています。説明と瞑想(ガイド瞑想)を交えながら、最適なかたちで「マインドフルネス」という瞑想の極意を伝えるためです。それさえ掴めば、瞑想は決して難しいものではありません。

● 正しい「雑念」の払い方(むりのない対処法)
● なぜ瞑想が上手くいかないのか(瞑想の壁)
● 何のために瞑想するのか(ほんとうの目的)
  

人生観が変わる「発見」

様々な「気づき」(自己発見)を得られるのも、このレッスンの大きな特徴です。もとより瞑想をするのは、瞑想上達のためではないはずです。爽やかな「気づき」をとおして、窮屈さやモヤモヤとしたものから解放され、自然と前向きになり、皆さんの“ほんとうの”願いも必ずや叶うことでしょう。
  
●考え方が前向きになる(脱ネガティブ思考)
●心の苦しみと生きづらさ(ストレスの正体)
●行動を決定付けているもの(人生の“秘訣”)
 

深く観て、深く考える

ともすると瞑想では、考えることを「雑念」などといって遠ざける傾向にあります。しかし、人間的によりよく生きるうえで、考えることは必要不可欠でしょう。そわかでは、「瞑想」を自分の心で観ること、そして「哲学」を自分の頭で考えることと捉え、ともに大切なものであるとお伝えしています。
両者の実践をとおして自分なりの「人生哲学(=生き方)」が見つかった時、心のどこかで求めていた「生きる意味」や「生き甲斐」といったものもおのずと手に入っているはずです。それこそが、ほんとうの「悟り」なのかもしれません。
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